AMHを改善させるびわ温灸

福岡県久山町のびわ温灸妊活サロン、美・巡りサロンTiareです^^

サロンにご来店頂くお客様で、低AMHでお悩みの方はとても多いです。
20代や30代前半なのに、AMHの値が40代と同等だと言われて、不安を抱えながら妊活されています。
そうですよね。
妊活にはリミットがあると言われているのに、さらに卵巣年齢は実年齢よりも上だと言われたら、誰だって落ち込むし焦る気持ちが出てきます。


AMHの値を改善させる方法ってないのかな…

そう願う妊活さんへ。
サロンに通って、びわ温灸のお手当を続けてAMHの値が改善する人、めちゃくちゃ多いです!!

最近のお客様の例では、
2023年 AMH1.5
2025年来店時 AMH1.19
 ※週1回びわ温灸の体質改善開始
2026年2月 AMH1.4

2023年から2年間でAMHが0.3低下してしまいましたが、週1回のびわ温灸のお手当を継続して、約9ヶ月後にAMHの値を0.2改善させました^^♥
3年前の値に近づけることができました!

どうしてびわ温灸のお手当で、このようなことが可能なのか。
理由を説明していきます^^

① 血流改善による卵巣環境の向上

びわ温灸の温熱効果により、骨盤内の血流が促進されます。
卵巣への血流が良くなることで、酸素や栄養が届きやすくなり、卵胞の発育環境が整ってきます。


② 自律神経のバランス調整

びわ温灸の心地よい刺激は副交感神経を優位にし、ストレス状態を緩和します。
自律神経が整うことで、視床下部–下垂体–卵巣系(ホルモン調整機構)が安定し、結果としてAMHに影響するケースがあります。


③ ホルモン分泌の安定化

冷えやストレスが強い状態ではホルモン分泌が乱れやすいですが、
びわ温灸により体温が安定することで、FSHやLHなどの分泌リズムが整いやすくなります。


④ 慢性的な冷えの改善

東洋医学的には「腎(=生殖エネルギー)」の冷えが妊娠力低下の一因とされます。
びわ温灸は体の深部を温めるため、子宮・卵巣周辺の冷え改善させ、卵巣機能の底上げにつながっていると考えられます。


⑤ 代謝・デトックス機能の向上

温灸により血流・リンパの流れが良くなることで、老廃物の排出が促進されます。
これにより、体内環境(内分泌・免疫・代謝)が整い、卵巣の働きが回復しやすい状態になります。

先程例に挙げた、低AMHのお客様は、見事妊娠されて、ママになりたいを叶えることができました^^

びわ温灸のお手当を最後まで続けた方にだけしか、見られない景色・つかめない大切なものがあります。
びわ温灸は、横になってリラックスしているだけで、妊娠しやすい身体づくりが可能です。
しかし、コンスタントに週1回、お客様に続けて頂くことが大切です。

ママになりたいを叶えたい、あきらめたくない方に、びわ温灸は寄り添います^^♡
あなたの妊活をサポートできる日を、お待ちしています。


【この記事の監修者】
ママになりたいを叶える専門家 辻紘子

管理栄養士/びわの葉温熱療法士
自身も1人目妊活で4年半の不妊治療を経験。2人目妊活の際に、びわ温灸を取り入れて、妊活再開半年で自然妊娠することに成功。妊娠しやすい身体づくりの必要性を痛感し、びわ温灸での癒される妊活を経験したことから、妊活中の方に”癒されながら妊活に取り組んでもらいたい”と、現在、福岡県久山町の妊活ログハウスサロンで活躍中。びわ温灸と栄養カウンセリングで、毎年多くの妊活卒業生を送り出している。