
低AMHの人こそびわ温灸を!

低AMHでお悩みの妊活さんで、
卵子の質を上げたい!妊娠したい!と
本気で思っている人は、絶対に読み進めないと損ですよ!^^
びわ温灸には、低AMHでお悩みの妊活さんに嬉しい効果がたくさんあります!
その中でもお伝えしたい3つを、ご紹介します!

低AMHの人がびわ温灸を取り入れるメリットには、
以下の3つがあげられます。
1. 血流改善による卵巣機能のサポート
びわ温灸は遠赤外線効果や温熱効果によって血流を促進します。
特に卵巣周辺の血流が改善されることで、卵巣への酸素や栄養の供給が増え、卵胞の成長をサポートしてくれます。
2. 自律神経の調整とホルモンバランスの改善
低AMHの人は、ストレスや自律神経の乱れがホルモン分泌に影響を与えてくれます。びわ温灸はリラックス効果が高く、副交感神経を優位にすることでホルモンバランスを整える助けになります。
3. 抗酸化作用による卵子の質の向上
びわの葉には「アミグダリン」という成分が含まれており、抗酸化作用が期待できます。酸化ストレスは卵子の老化を進める要因の一つですが、びわ温灸による抗酸化作用で、卵子の質を維持・向上させる可能性があります。

いかがですか?
サロンの妊活卒業生の中にも、低AMHでお悩みだったところ、びわ温灸と出会い、自分の身体と向き合って、あきらめずにびわ温灸に通って体質改善しか結果、”ママになりたい”を叶えた方がたくさんいます^^
低AMHの人にとって、びわ温灸は卵巣環境を整え、妊娠の可能性を高めるアイテムです♡
温かくて心地よいびわ温灸で、妊活に癒しをプラスして、妊活卒業を目指してみてはいかがでしょうか^^
【この記事の監修者】
ママになりたいを叶える専門家 辻紘子
管理栄養士/びわの葉温熱療法士
自身も1人目妊活で4年半の不妊治療を経験。2人目妊活の際に、びわ温灸を取り入れて、妊活再開半年で自然妊娠することに成功。妊娠しやすい身体づくりの必要性を痛感し、びわ温灸での癒される妊活を経験したことから、妊活中の方に”癒されながら妊活に取り組んでもらいたい”と、現在、福岡県久山町の妊活ログハウスサロンで活躍中。びわ温灸と栄養カウンセリングで、毎年多くの妊活卒業生を送り出している。
